このブログの主人公と言っても過言ではないこのお方。
緊張感もなくこんな姿をさらけ出していらっしゃるが…実は…
生後半年までペットショップにいらっしゃいました。。。
偶然、俺が引っ越すことが決まっていて、新居のベッドを探しに行った先でいらっしゃったのが王子でしたww
しかも、あろう事か俺は王子が『ロシアンブルー』だとばかり思っていたという…。
アメリカンカールだと分かっても気になる存在だったことには変わりなく、ペットショップ通いをすること数週間でようやく覚悟を決めて連れて帰ってきましたw
実際に見つけた時で生後5ヶ月。
そこから色々悩みながらも覚悟を決め、新居の我が家に王子をお連れしたのは王子が生後6ヶ月の時。
(ちなみに新築マンションww)
まだまだヤンチャだったけど、子猫というには見た目は成猫に見えていた。
来た当初はこんなご様子でした↓
まぁ威厳は今と変わらないかもしれないですww

それまで犬との生活しか経験したことがなかった俺は、毎日予想以上のことをされてた記憶しかございせんw
毎日毎日着実にその伝説を更新していくうちの王子は、本当に素晴らしいと思います。
恐らく、彼としか俺は生活出来ない。
それを毎日噛み締めながら、俺は歌を歌い続けるんだろうなぁとw
増え続ける伝説をここに残していこうと思いながら、今日も王子により統治されたこの小さな王国で幸せな虎(愚民)は生きていきますw